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エロコミ「1話・2話【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」あらすじ無料ネタバレと感想|すぺしゃるじー / チンジャオ娘著

34歳で処女のババアは超爆乳エロボディ!
挿れた瞬間に男を射精させる超名器!?

 

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会社のお局上司は34歳…怖くて誰も近寄りもしない…

みんなは本人のいない所で行き遅れのBBA(ババア)と呼んでいた!

 

 

そんな行き遅れBBAの上司とヒョンなことから一晩を一緒にすることになってしまった主人公。

 

 

お局上司の本性は…

 

 

 

 

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」登場人物(主人公)とあらすじ

 

登場人物

田中:主人公。仕事でミスばかりしていつも女上司に怒られている24歳。

沢村秋子:田中の会社の女上司で主任。行き遅れたババアでかなり厳しく怖い。田中の10歳年上の34歳。

 

あらすじ

会社の女上司である秋子にいつも怒られていた田中。

秋子は男性社員からは行き遅れババアと呼ばれ敬遠されていました。

ある日、田中は秋子とサシ飲みをする流れになります。

3軒もはしごをし、帰りのタクシーで気分が悪くなった田中を見て秋子はウチで休んでいく?と言いました。

 

 

「【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 1話、2話」のネタバレ

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田中は仕事のミスが多く、いつも会社の上司の女主任である沢村秋子に手厳しく怒られる毎日でした。

女性社員には比較的優しい秋子ですが男には目の敵にするくらい注意をするのです。

 

 

 

ある朝、目が覚めるとそんな秋子となぜかベッドインしている田中。

 

 

自分の心臓の鼓動が聞こえるほど焦り、昨日何が起きたのかあらためて思いだします。

田中は秋子とセックスをしてしまったのです。

 

 

 

よりによって会社の女上司と。

 

 

 

秋子はまだ34歳なのに婚期をすっかり逃してしまったため老けて見えます。

女性社員からはかっこいいと言われていましたが、男たちは行き遅れババアと呼んでいました。

 

 

 

怒鳴られる毎日に嫌気がさし、男性社員からは敬遠されている秋子。

そこそこ美人で仕事も優秀だけど性格に難があります。

 

 

 

無駄にでかいおっぱいが勿体ないと男性たちは言っていました。

ある日、会社の飲み会のあと二次会へ行かず早めに退散した田中は次の日の彼女とのデートを楽しみにしていました。

 

 

 

しかし彼女からドタキャンされ、前回も出張と言われで会えず、最近すれ違いでモヤモヤしていました。

これなら二次会へ行けばよかったと思う田中です。

 

 

その時、ちょうど駅のホームで秋子に声をかけられました。

主任とのサシ飲みは初めてでしたが説教でもされるのかと思い冷や冷やします。

 

 

しかしそれどころか普段の威圧感は感じず、会社の愚痴にも付き合ってくれ意外な一面を見せてくれた秋子ととても心地のいい時間を過ごせたのです。

 

 

2軒、3軒と飲み歩くうちに2人とも酔っ払ってしまいました。

帰りのタクシーで吐きそうになってしまった田中を見て、少しうちで休んでいく?と言った秋子。

 

 

部屋に入ると水を用意してくれましたが、田中は秋子の爆乳にしか目がいきません。

そして雰囲気に任せてヤレる!と悟った田中は秋子を無理やり押し倒しキスをしました。

 

 


 

 

 

舌を挿れるとまんざらでもなさそうな様子です。

勃起したち○ぽが今にも飛び出しそうにパンツを圧迫していました。

 

 

 

あっという間に秋子の下着を脱がせると驚くほど大きなおっぱいが出てきました。

おばさん体系で少したるんだお腹もエロくて興奮してきます。

 

 

秋子は恥ずかしそうに陰部を手で隠しながら明りを消してと言いました。

秋子は恋人はいたことはあるもののセックスをする前に別れたというのです。

 

 

 

なんと秋子はまだ処女だったのです。

 

 

 

それを聞いてより一層興奮した田中は30年以上も手つかずだったエロボディと絶対ヤってやると意気込むのでした。

田中が挿入した瞬間、絡みつくように吸いつくお○んこに驚きます。

 

 

そして田中は搾り取られるようにイってしまったのです。

挿れた瞬間にイクなんて初めてでした。なんと秋子のお○んこは超名器だったのです。

 

 

 

こんな気持ちのいいお○んこは初めてでした。

 

 

まだ勃起がおさまらない田中は抜かずに2回戦に突入です。

年増バージンのババアとのセックスがこんなに興奮するなんて思ってもみませんでした。

 

 

よく見ると秋子は陥没乳首でした。

それを吸い上げるとたちまち勃起します。

 

 

 

勃起した乳首を吸いながら激しくピストンすると何か来ちゃうと絶叫する秋子。

秋子と一緒にイこうと田中もこれ以上ないほど激しく腰を振ります。

 

 

 

そして射精をすると共に秋子もイキました。

 

 

そして3回戦、今度は生で挿入しますが秋子は抵抗しません。

 

 

最後はバックで激しくピストンをし、このまま腰が止まらず中だしをしてしまいました。

 

 

田中は思わず、ヤっちまったと・・・。会社の上司で行き遅れババアのお○んこに中だしをしてしまったと思いながらイキまくって脱落した秋子を眺めていました。

 

 

 

 

 

 

 

「【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 1話、2話」の感想

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会社で敬遠されているババアの女上司、秋子とヤってしまうというお話。

しかもその上司は34歳にして処女!

 

 

 

引くどころかこのババアのバージンを奪いたいと思う主人公の田中です。

 

 

普段、少しの仕事のミスでも怒鳴ってくる毎日で嫌気がさしていましたが、そんな田中の唯一の癒しは付き合っている彼女だったんですね。

その彼女と久しぶりのデートを楽しみにしていたのにドタキャンされてしまいます。

 

 

 

もちろんセックスもご無沙汰。

そんな時、秋子とサシ飲みする機会があり、緊張しながら飲みます。

 

 

 

いつも怖い秋子に飲みながら説教されると思った田中ですが、それどころか普段の秋子とは全く正反対で会社の愚痴も聞いてくれる優しい上司だったのです。

退屈するどころか3軒もはしごして2人とも酔っ払ってタクシーへ。

 

 

 

もちろん帰ろうとしていたのですが飲みすぎた田中が吐きそうになってしまうんですね。

そこで少し秋子の家で休むという展開になるのですが、部下はいえ簡単に男を家に上げてしまう秋子にムラムラしてしまったようでいきなり押し倒しちゃいます。

 

 

 

秋子は駄目!と抵抗しますが、男の力に敵うはずもなくされるがまま舌を挿れられキスを。

田中がキスで止まるはずもなく、あっという間に秋子を裸にしちゃいます。

 

 


 

 

 

秋子の下着は黒でいかにも年増の女上司という感じ。

裸にされた秋子の体はお腹がたぷたぷにたるんでおり、年齢を感じさせます。

 

 

 

そして手で陰部を隠して恥ずかしそうにしていますがあまりの爆乳におっぱいが隠し切れていません。

しかもあろうことか秋子は処女!!

 

 

 

引くどころか田中は余計に燃えちゃいます。

30年以上も誰にも汚されなかったエロボディを自分が汚す!という意気込みと言わんばかりです。

 

 

そしていざ挿入するとなんと挿れた瞬間に何かが起きたかのようにイってしまい射精。

こんなことあるのでしょうか。

 

 

 

なんと秋子は超名器の持ち主だったようです。

描写が上手くてスピード感があるのでまるで実際に動いているかのようにリアルでとてもエロいです。

 

 

 

しかも秋子は超爆乳ながら陥没乳首で、それを吸い上げて勃起させるまでの絵がとにかくエロすぎます。

陥没していた乳首がこれ以上ないほど飛び出し大きく勃起して彼女が興奮している姿が感じられます。

 

 

 

秋子は初めてのセックスなのに簡単にイってしまいますしいろんな体位もお手の物。

不思議です(笑)

 


 

 

抜かずに2回戦ができるほど秋子のお○んこが良すぎて田中は結局3回戦までしました。

 

しかも最後は中だししてしまいます。

 

 

 

途中、何度も中だししないように今抜くんだ!

今なら間に合う!

 

と自分に言い聞かせますが腰は止まりません。

 

 

本能のまま中だししてしまったようです。

彼女がいるのにババアとのセックスにハマってしまった田中。

 

 

 

それどころかもう秋子の超エロボディの虜になってしまいました。

 

 

それでは、「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」のコミック情報です。

 

 

 

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の公式あらすじ

 


 

 

公式あらすじ

それはどこかで聞いたことがあるような失敗談。

いやちょっとしたホラー。

まさかそんな事態が自分の身に起こるだなんて――

沢村秋子、34歳。

美人で巨乳だけれど、気が強く男を寄せ付けない性格が災いして未婚。

社内では「行き遅れBBA」と陰口を叩かれている。

その部下である青年もまた10歳年上の女上司を苦手に感じていたのだけれど…偶然、ふたりきりで酒を飲むことになったとある夜。

女上司の意外な可愛い一面と、ガードの緩さを目の当たりにして若い性欲が大暴走。

酔った勢いで強引に唇を奪いベッドイン。

お堅いスーツをひん剥けば、その下にあったのは絶妙な肉付き加減の半熟とろとろボディ。

ずっと他の男の手つかずだった処女穴は、挿れた瞬間発射しそうになるほどの超絶名器。

孕ませたら人生終了だと分かっているのに、気づけば生ハメ膣内出しをキメていた。

それからというものふたりはセフレのような関係になって…はたしてハメたのかハメられたのか。

行き遅れ女上司との生セックスにハマってしまった若い男の将来はいかに。

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の目次

 

 


 

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の掲載誌、出版社、著者情報

 

掲載誌:愛玩☆実験室

出版社:KATTS

著 者:すぺしゃるじー / チンジャオ娘

 

 

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の配信サイト

 

BookLiveコミック
(ブッコミ)
公式サイト 88Pt(分冊版)

 

 

 

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