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エロコミ「5話・6話【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」あらすじ無料ネタバレと感想|すぺしゃるじー / チンジャオ娘著

禁断のオフィスセックス!
デスクに隠れて生フェラごっくんするBBA

 

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会社のお局上司は34歳…怖くて誰も近寄りもしない…

みんなは本人のいない所で行き遅れのBBA(ババア)と呼んでいた!

 

 

そんな行き遅れBBAの上司とヒョンなことから一晩を一緒にすることになってしまった主人公。

 

 

お局上司の本性は…

 

 

 

 

 

 

「【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」登場人物(主人公)とあらすじ

 

登場人物

田中:主人公。仕事でミスばかりしていつも女上司に怒られている24歳。

沢村秋子:田中の会社の女上司で主任。行き遅れたババアでかなり厳しく怖い。田中の10歳年上の34歳。

 

あらすじ

風邪をこじらせて寝込んでいる田中のもとへ秋子が看病しに来てくれました。

そしてたまっている精液を出してもらいます。

赤ちゃんのように乳首を吸いながらヌイてもらうのは至福の時間でした。

 

 

「【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 5話、6話」のネタバレ

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3日間風邪をこじらせて寝込んで会社を休んでいた田中のもとに秋子が訪ねてきました。

そしてたまご粥を作ってくれたのです。

 

 

 

今まで食べたこともないような絶品おかゆに驚きながらもまるでお母さんのように優しい秋子にすっかり甘えモードになった田中はおっぱいのおねだりをします。

 

 

 

そして陥没乳首を吸いながらち○ぽをしごいてヌイてもらいました。

 

 

 

3日も出してなかったのでとても気持ちよかった田中はまだち○ぽがおさまらず、秋子に騎乗位をしてもらいました。

病気なので田中は寝たままで秋子が積極的に動いてくれます。

 

 

 

そしてイキたくなったら勝手にいくというまるで天国のように癒され安心するのでした。

 

 

会社では最近、主任が若くて綺麗になったと男性社員が秋子を見る目が変わってきていました。

そんな中、田中は1人優越感に浸ります。

 

 

残業をしていると、何か困ったことがあればサポートをすると言ってくれた秋子にエッチなおねだりをします。

 

疲れマラというのかち○ぽが勃起しておさまらないのでした。

 

 


 

 

 

会社でこんなことをするのは初めてですが、秋子はしゃがみこむとち○ぽを咥えてくれました。

 

そして激しくフェラをしてくれながらパイズリまでしてくれるのです。

 

 

 

その時です、他の男性社員が部屋に入ってきてしまい絶体絶命!

 

 

 

秋子はち○ぽを咥えたまま机にもぐりこみました。話しかけられながらそれにこたえていますがもうイキそうです。

 

そしてバレないようにイクと秋子は精液を全て飲みほしてくれたのでした。

 

 

 

社員たちが全員帰ったので秋子を机に押し倒し陥没乳首をいじるとみるみるうちに飛び出してきて勃起しました。

 

 

 

デスクに手をつかせ、バックから挿入します。

 

今や男性社員は皆、秋子とヤリたがっているくらい魅力を感じているのに自分だけが独り占めをできることが嬉しい田中です。

 

 

そしてオフィスで秋子をイカせる喜びとともに自分も2回目の射精をしてスッキリし、残業もはかどるのでした。

 

 

 

 

 

 

 

「【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた 5話、6話」の感想

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彼女と仲直りできるまでセフレになってくれるなんて都合のいい女になってくれる宣言を自らした秋子を喜んで性奴隷にする田中です。

風邪で会社を3日も休んでしまいさすがに怒られるかと思いきや、様子を看に来てくれた秋子はまるでお母さん!

 

 

とっておきの美味しいお粥を作ってくれて(絵が上手いのでこのお粥がかなり美味しそうでした)、優しくて包容力も抜群です。

 

 

 

怒るどころか心配してくれてすっかり甘えてしまった田中は病気で弱っているのもあり、赤ちゃんみたいに秋子におねだりをします。

おっぱいをチューチュー吸いながら手コキでイカせてもらうのですが、秋子は陥没乳首なので、片方の乳首だけ吸っていたら最後に片方だけ陥没したままの描写で細かくてウケました。

 

 

 

3日射精をしないでいたのもあり、すごい大量に出た精液ですが、それで興奮してしまったのか秋子に騎乗位で動いてもらうおねだりまで。

 

 


 

 

 

病気というか全然元気そうですが、秋子が一生懸命動いて、しかも好きな時に射精していいからねなんて言うんですよ。

 

 

男からすればこんないい女いないですよね。

 

 

最後は冷蔵庫におかずまで入れて帰ってくれて、どこまでもできた女性なんだろうか・・・。

病気も治り、とある日の残業中に秋子になんでもサポートすると言われ、それは仕事のことだったのですが田中は卑猥なサポートをお願いします。

 

 

疲れているからなのか勃起してしまった田中のち○ぽをデスクの下に隠れてしゃぶってくれる秋子です。

 

 

 

他に男性社員がいるにもかかわらず大胆すぎます。

しかも男性社員たちが話しかけてきてもしゃぶり続け、しかも話している途中で射精をし、秋子がごっくんするというスリル満点な展開になります。

 

 


 

 

それでバレていないから不思議です(笑)

 

 

 

ただ最近、行き遅れババアと敬遠していた男性社員たちや部長までもが秋子を綺麗になったと口々に言ってるんですね。

若返ったとかヤリたいとか美人だとかそんな声が聞こえるようになって、その秋子を独り占めしている田中は優越感でいっぱいに。

 

 

秋子の処女を奪ったのですから秋子のエロボディは自分だけのものだと思っているようです。

 

女性はセックスを知ると綺麗になるんでしょうね。

 

 

 

34歳の女性は本当なら1番輝いているはずなので、秋子の本来の魅力が今、出てきたということでしょうか。

 

 

それでは、「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」のコミック情報です。

 

 

 

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の公式あらすじ

 


 

 

公式あらすじ

それはどこかで聞いたことがあるような失敗談。

いやちょっとしたホラー。

まさかそんな事態が自分の身に起こるだなんて――

沢村秋子、34歳。

美人で巨乳だけれど、気が強く男を寄せ付けない性格が災いして未婚。

社内では「行き遅れBBA」と陰口を叩かれている。

その部下である青年もまた10歳年上の女上司を苦手に感じていたのだけれど…偶然、ふたりきりで酒を飲むことになったとある夜。

女上司の意外な可愛い一面と、ガードの緩さを目の当たりにして若い性欲が大暴走。

酔った勢いで強引に唇を奪いベッドイン。

お堅いスーツをひん剥けば、その下にあったのは絶妙な肉付き加減の半熟とろとろボディ。

ずっと他の男の手つかずだった処女穴は、挿れた瞬間発射しそうになるほどの超絶名器。

孕ませたら人生終了だと分かっているのに、気づけば生ハメ膣内出しをキメていた。

それからというものふたりはセフレのような関係になって…はたしてハメたのかハメられたのか。

行き遅れ女上司との生セックスにハマってしまった若い男の将来はいかに。

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の目次

 

 

 


 

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の掲載誌、出版社、著者情報

 

掲載誌:愛玩☆実験室

出版社:KATTS

著 者:すぺしゃるじー / チンジャオ娘

 

 

 

 

「悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた」の配信サイト

 

BookLiveコミック
(ブッコミ)
公式サイト 88Pt(分冊版)

 

 

 

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